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●2008.03.18:社長交代発表
住友ダウ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:郡 浩武)は、
郡 浩武代表取締役社長が2008年3月24日付けで退任し、
後任にスミトモ ケミカル アメリカ インコーポレーテッド社長である杉本宏明が就任する人事を発表しました。
杉本の就任は2008年3月24日の株主総会及び取締役会で正式決定されます。
詳しくはこちらのニュースリリースをご覧ください。
●2005.01.04:副社長交代発表
住友ダウ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:郡 浩武)は、矢野秀樹代表取締役副社長が2005年3月24日付けで退任し、後任に日本ユニカー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:外口健一)の代表取締役副社長である中野伸一が就任する人事を発表しました。中野の就任は2005年3月24日の株主総会及び取締役会で正式決定されます。
矢野秀樹は2005年3月末でダウ化工株式会社(本社:東京都品川区)の代表取締役副社長に就任します。
詳しくは、こちらのニュースリリースをご覧ください。
●2004.12.07:本社事務所移転のご案内
弊社本社事務所を移転することになりましたのでご案内申し上げます。
| 新住所 |
〒103-0026
東京都中央区日本橋兜町8番8 中島ビル5階
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| 電話番号 |
03-5644-4750(代)
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| 業務開始日 |
平成16年12月20日(月) |
詳しくは、移転のご案内ページをご覧ください。
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2004.1.30:環境調和型難燃樹脂 エコポリカTMの新製品(高流動・高剛性タイプ)を開発 |
住友ダウ株式会社とNECは、この度、ノートパソコンおよび携帯機器等に使用される薄肉筐体用に、環境調和型難燃樹脂「エコポリカTM」の高流動・高剛性の新製品として、「SDポリカTM SI6011W-F10」および「SDポリカTM RPSI6011W-F10」を開発しました。
「SDポリカTM SI6011W-F10」は、従来のエコポリカの長所をそのまま活かしながら成形時の流動性を大幅に向上させ、かつ、高剛性化することにより、薄肉筐体用途に最適化設計を行ったものです。さらに、「SDポリカTM RPSI6011W-F10」は、この新製品の原料の一部に再生ポリカーボネート樹脂を使用しており、資源循環型社会の形成の一端も担っております。
すでに、NECは、1月29日から出荷開始した個人向けノートパソコン 「LaVie S」に当該製品を使用しております。
*エコポリカは日本電気株式会社の商標です。
詳しくはニュースリリース2004.1.30号をご覧ください。
●2003.9.24:テクニカルデータシート2003年7月版を公開しました
テクニカルデータシートの2003年7月版を公開しました。これまでに発見されたデータの誤りなどが多数修正されています。
詳しくは、製品紹介ページをご覧ください。
●2002.9.19:環境調和型の難燃樹脂 エコポリカTM の新製品(高流動タイプ)を開発
住友ダウ株式会社と日本電気株式会社は、この度、環境調和型の難燃樹脂
「エコポリカTM」の新製品として、従来のエコポリカの性能を維持しつつ、流動性を大幅に高めたことで成形加工性を改善した「SDポリカTM SI6001W」を開発しました。
エコポリカは、日本電気の開発した特殊シリコーン難燃剤を使用した、環境安全性の極めて高い難燃性ポリカーボネート樹脂でありますが、今回、画期的な技術開発により、エコポリカの成形加工性の改良と同時にコストダウンを図ることにも成功しました。
*エコポリカは日本電気株式会社の商標です。
詳しくはニュースリリース2002.9.19号をご覧ください。
●2002.9.18:UL規格製品名の修正について
テクニカルデータシート33ページの、製品名 "PCX-3503, ST4031V-G10"を、"400,
401" に訂正しました。
●2002.6.18:OMグレード一部特性値の修正について
OMグレード 1080DVDの下記特性値について、一部誤りがありましたので訂正します。
これに伴い、テクニカルデータシートの該当部分を訂正しました。
詳しくは、製品紹介ページをご覧ください。
| 項 目
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試験法
ASTM |
測定条件 |
単 位 |
×→○ |
| 熱的特性 |
荷重たわみ温度
(アニール無し) |
D-648 |
1.82MPa |
℃ |
137 → 124
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| 0.45MPa |
124 → 137
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●2002.1.28:住友ダウ高槻研究所の移転について
住友ダウは、大阪高槻市の住友化学・高槻地区研究所内に研究所を設けておりますが、このほど、住友化学・高槻地区研究所の全面移転の決定に伴い、2002年6月末をめどに本研究所を住友化学・春日出地区研究所内に移転する予定です。
現在、住友化学・春日出地区内研究棟に新しく研究所を開設すべく準備中です。
詳しくはニュースリリース2002.1.28号をご覧ください。
●2001.9.27:今年度の採用は終了いたししました。
今年度の社員採用は終了いたしました。
●2001.9.25:テクニカルデータシートを更新しました。
カリバー・SDポリカテクニカルデータシートの2001年9月版をアップしました。
●2001.6.15: 正社員募集ページを更新しました。
2002年卒業予定の大卒新卒者を、管理部門スタッフとして募集します。
●2000.8.28: 愛媛工場は ISO9002 の認証を取得しました。
住友ダウ株式会社は、国際品質保証規格である「ISO9002」の認証を、2000年7月末に 愛媛工場について取得しました。
ISO9002 の認証は、顧客の皆様に 高品位の製品を安心してご愛顧頂くため、自社の品質保証体制が効果的なシステムになっていることを証明するために、国際的な品質保証システムの規格に合格していることを第三者機関により審査を受け、認証登録されるものであります。
詳しくはニュースリリリース 2000.8.28号を参照下さい。
●2000.4.4:
日本レスポンシブル・ケア協議会に入会しました。
世界の化学工業界は、化学物質を扱うそれぞれの企業が化学物質の開発から廃棄にいたる全ての過程において、自 主的に環境・安全・健康面の対策を行う活動を始めました。この活動を"レスポンシブル・ケア(RC)"と呼んでいます。
日本レスポンシブル・ケア協議会の会員数は 4月4日現在で110社となっており、会員企業は基準に従い PDCA サイクルに沿って活動を行います。
住友ダウも今春よりレスポンシブル・ケアへの積極的な取り組みを開始しました。
●2000.3.22: ニュースリリース「オプティカル・メディア・グレード(商品名カリバー*1080DVD)の製造販売について」
*スペック情報など、詳しくはニュースリリリース
2000.3.22号を参照下さい。
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住友ダウ(株)オプティカル・メディア・グレード
(商品名カリバー*1080DVD)の
製造販売について
当社は新居浜のポリカーボネート工場で定修明けの4月中旬から、オプテイカル・メデイア(OM)グレードの生産を開始する事と致しました。
当社は昨年、同プロジェクトの社内承認を得て、クリーンルーム等の設備工事を進めて来ていました。このたび、年央から東南アジアへの販売(ダウ・パシフィック経由で)を開始すると共に、国内の同グレードユーザーへのマーケテイングもスタートする予定です。
当面のOMグレードの生産能力は一万トン/年です。
住友ダウの親会社である ザ・ダウ・ケミカル・カンパニーは既に米国で同グレードの生産を行っており、欧米・東南アジアで一昨年から販売を行っております。
現在ポリカーボネートの需給はグローバルにタイトな状況が続いており、とりわけOM
グレードは東南アジアを中心に極めてひっ迫しております。
このような状況下、住友ダウとしては、ダウ・パシフィックへの供給がダウ品の代替となる事から、スムーズな立ち上げで事業展開を推進できると予定しております。
以上
*ザ・ダウ・ケミカル・カンパニーの商標です。 |
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●2000.1.12: 製品情報を強化しました。
●1999.12.24: ホームページの一般公開を開始しました。
●1999.11.30: テクニカル情報(日本語版)をアップロードしました。
●1999.11.29: 社内でのテスト公開を開始しました。
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